東京都現代美術館で開催されている、池田良司「+/-」を見た後、関連イベント「若者とのトークセッション」に参加。
池田さんは思っていたよりカジュアルな印象で、若い頃のお話とか、ざっくばらんにいろいろお話しされていました。
自身のメディアへの露出を押さえている理由は単純で、作品があれば十分だから。という、あたり前のことだけど、なんだか自分の中ですごい衝撃的でした。作品を見た後で、しかもすごい説得力が感じられたからかな。
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その後、キビヤックのオープニングに赴く。いろいろ熱いお話を聞いたり、久しぶりの方々にお会いできたり。
帰りの電車で地主さんとまたいろいろ熱いトークをしたり。
全体的にホットな日でした。